calendar

S M T W T F S
     12
3456789
10111213141516
17181920212223
24252627282930
31      
<< December 2017 >>

categories

latest entries

archives

links

ads

[夢日記] 乱入して踊る

0

    何かのショーを見に来ている。

    ステージの上のほうにワイヤーが張ってあり、ブルゾンちえみが高速綱渡りを披露している。

    芸人なのにアクロバットパフォーマーのような腕前だったので、とても感心する。

    練習の積み重ねとプロ意識の賜物だろうと思う。

     

    わたしは団体旅行に参加して、このショーを見ていたことになっている。

    ほかの旅行者たちと一緒にちょっとした踊り(阿波踊り風)をおぼえさせられる。

    踊りに参加しなかった人たちは、それぞれ集まってほかの活動をしている。我々はその部屋に入って行って、踊りを見せて楽しませなくてはいけない。

     

    知り合いが率先して踊りながら部屋に入っていったので、わたしもそれに続く。

    楽しくはないが、気持ちを切り替えてどうにか踊る。

     

    ある部屋には、わたし一人で入った。

    そこでは友達同士と思われる2〜3家族が集まって食事をしている。

    わたしと同じ団体旅行に参加している人たちなので文句こそ言わないが、どう見ても引いているし、何も言ってくれない。

    それでもやらなくちゃいけないので、何かしゃべりながら踊る。

    30秒ほど踊って一区切りしたところで出てきた。

     

    別の部屋をのぞくと教室のような場所で、制服を着た学生たちが着席している。

    そこに会社の先輩が入っていった。いつも笑顔の人なので、こういう場では特に心強い。わたしも便乗して同じ部屋に入っていく。

    ここでは踊りを披露するのではなく、何か授業をするらしい。

    先輩が黒板に何か書いているが、思い出せないことがあるらしく困っている。わたしに聞いてくれた。

    先輩に頼り切っていることを心苦しく思っていたので、少し役に立ててほっとする。先輩のやさしさも感じた。


    [夢日記] 休日出勤

    0

      どこかの輸入食料品店にいて、めったに入荷しないという缶詰を見つける。

      中身はスプレッド状のもので、パンに塗ったり、そのままなめたりするもの。

      誰かのリクエストがきっかけで入荷したらしく、その人が書いた手紙がついている。

      わたしが買っちゃっていいのかなと思うが、売り物なのだからいいんだろうと納得する。

       

      気付くと、そこは会社の休憩室になっている。

      わたしと夫はそこの会社に勤めており、一緒に休日出勤している。

      休憩室で先ほど見つけたスプレッドをたくさん食べた。

      机に派手なタオルか何かが2つ置いてある。社内でおみやげが配られたのだろう。これは我々の分らしいので、いただいてくる。

       

      家に帰ってきてから、あのスプレッドは会社の誰かが大切にしている私物だったに違いないと思い始める。

      食べた後に片づけた記憶がない。夫に聞いてみると、出しっぱなしのままだったらしい。

      謝る?しらばっくれる?タオルをもらって来ちゃったから、我々が犯人なのはばれそう。

      いずれにせよ、人の大切なものを食い散らかしとくのはまずい。

      会社までは1時間30分くらいかかるが、片づけに行くことにする。


      [夢日記] 年上夫

      0

        わたしは20歳くらいの大学生という設定。
        その大学では生徒全員が一室に集まって共同生活をしている。

        夫も同じ大学の学生だが、かなり年上(40歳くらい)。現実の夫とはまったく似たところのない人。
        なぜこの人と結婚しているのだろう?現実の夫の元に戻りたい、と我に返る。
        ただこの年上夫に憎しみがあるわけではないので、強硬な手段はとらずに、何らかの機会を早めに見つけて別れようと思う。

        そんなとき、私の勉学態度に問題があるということで、教授が話をしにきた。

        そこで夫がわたしに代わって話してくれて、うまく教授を納得させてくれた。

        教授と夫は年が近いので、同等に話ができたらしい。ありがたいと思う。

        しかし別れようという気持ちは変わらない。

        場面が変わり、車で住宅街を走っている。実家近くの坂道みたいな風景。
        わたしと夫の他に誰か親しい人が同乗している。
        猫か何かを住人たちが見物している場所に着いて、みんなで車を降りた。しばらく一緒に見物する。

        いつの間にか別の住宅街を歩いている。今度は現在の家の近所の風景。
        大通りから住宅街の中まで、数百メートル級の行列ができている。
        並んでいるのは若い世代の主婦が多いので、おそらく自分には関係のないものだろうと思うが、いったい何なのだろうと好奇心をそそられる。


        [夢日記] みんなと仕事

        0
          取引先の人から電話を受ける。詳細は、会って直接聞くことになった。
          待ち合わせ場所は世田谷区の駅の改札前を指定されたが、駅名が聞き取れない。洗足かな?と思う。
          ちょうどその駅付近にいたので、改札前に行ってみると、その人がいた。
          電話を切ってその人のもとへ行き、待ち合わせをどうするかという話を続ける。(もう会ってるわけだけど、そこは夢だから)
          待ち合わせ時間を午前中にするか午後一番にするかで悩むが、13:30にしてもらう。
          その人とはそこで別れる。

          直後に同年代の女性たち10人くらいと会う。
          わたしの友人たちという設定になっているが、女子力高そうな人たち。
          一緒にワンボックスタクシーに乗り込み、「待ち合わせ時間を13:30にしてしまったが、午前中のほうがよかったか、今なら変更できる」と、なぜか彼女たちにたずねる。
          多数決をとってみると圧倒的に13:30のほうが多かった。わたしは朝が慌しくなるのがいやで13:30にしたのだが、みんなも同じ感覚なんだと、意外に思う。

          駅ビル内のイタリアンみたいなところで、彼女たちと食事をしてる。
          わたしが1人では処理できない大規模な案件を受注したことになっており、彼女たちが参加してくれるという。
          ただし、この案件は作業中に小さな判断に迷うことが多いはずで、普通の案件より少し時間がかかりそう。
          そこで、何かオンラインの情報共有サービスを利用して、そういう判断を助ける情報をメンバーに随時伝えられるようにしようと考える。
          食事会の端の席にハーフ知識人が座っている。その人に向かって、情報共有の計画を話している。

          みんな帰って、わたしだけ席に残っている。
          お腹いっぱいだけれど、おいしいので必死に食べきろうとしているが、そんな姿を店員に変に思われないか心配もしている。
          あと少しで完食というところで、料理が山積みされていた一番下から、パエリアか何かの巨大な容器が出てきた。
          メインとして注文したのに、存在に気付かなかったので、みんなは食べずに帰ってしまったのだ。
          持ち帰っていいか聞いたら店員はOKするだろうか、聞くの面倒だしNOと言われたら困るから、ここで食べてしまおうか、食べきれるかな、と迷う。

          いつの間にか店員たちが犯罪捜査員だったことになっている。
          サスペンスドラマのセリフのような会話を交わしている。
          その中の一人がトリックに気付く。わたしと一緒に食事をしていた女性の1人と料理人がグルだった。
          料理人が料理に鍵を仕込み、女性が食事をするふりをして鍵を口の中に入れて持ち去ったのだ。

          [夢日記] 母と野良猫と看板

          0

            実家に近い某駅の近くを母と歩いている。

            駅の周辺は現実よりも未開発で、そこら中に草むらがある。

            小さな空き地にふてぶてしいオス猫がいる。全体に毛が薄くて皮膚がすけており、赤いブツブツができているのが見える。

            母はこの猫に興味を持っているが、わたしはみすぼらしい外見が気に入らなくて興味を持てない。

             

            駅まで歩いてきて、ホームに並んでいる看板広告を見ている。

            2m×2mくらいある、大きなやつ。

            母がこれを広告ではなく、何か個人的なことに利用してはどうかと言い始めた。

            なかなか面白いアイデアだと思い、駅看板の料金はいくらくらいなのか母にたずねる。


            [夢日記] 外国の母校

            0
              母校の高校で社会人向け講座が開催されたらしい。
              参加したのはわたしの学年がほとんどで、写真を見るとかろうじて見覚えのある顔が並んでいる。
              みんな老けて見えたので優越感をおぼえるが、いや、わたしもこんな老け具合なんだろうと思い直す。

              場面が変わり、病院の小部屋のようなところにいる。わたしは目の手術を受けたことになっている。
              手術を担当した医師の話を聞いていて、視界には入っていないが夫も背後にいて一緒に話を聞いている。
              術後にちょっとした治療だか検査だかを受けたいか聞かれる。
              自分では決められず医師に判断を委ねたところ、その治療か何かを受けることに決まる。
              主治医はこの医師とは別の人だそうで、「主治医は慎重なタイプだから、その治療を受けたほうがいいと言うでしょう」というようなことを言われる。

              場面が変わり、母校にいる。母校といっても、実際の母校とはぜんぜん違うのだけど。
              しばらくそこで過ごしていたようで、その最終日、出発前に1階の待合室のような場所に1人でいる。
              窓やロビーの装飾物がとてもすてきだということに気付き、写真を撮り始める。
              そのままカメラを持って外に出ると、雄大な景色が広がっている。山の中腹あたりにできた小さな平地の風景。
              写真を撮りながら、動画にすればよかったか、とも思う。
              このあたりから、母校がヨーロッパやカナダのにあるという設定になっている。

              母校を出発し、しばらく歩いてデパートのような建物に入る。
              しかし従業員用の入口から入ってしまったらしい。途中にIDカードをかざさないと入れないドアがあるが、わたしの前の前を歩いている人がドアを開けたので、便乗して入ってしまう。
              まだ開店前だったらしく、店内には従業員しかいない。わたしの服装(おしりの見えそうなホットパンツ)と大きめの荷物は目立ちそうでひやひやするが、こんな従業員もいるさと思い、開き直る。

              とはいえ居心地が悪いので、外階段を下りることにする。
              1階に着いたところで荷物を持っていないことに気付いた。焦りながら、また階段を上がって荷物を探しに行く。
              幸い荷物は見つかったが、帰りのフライト時間が気になり始める。
              旅程表がぼやけて見づらかったが、目をこらしてみると、1時間後のフライトだとわかる。
              急いで外に出て、タクシーかバスを探そうとする。

              [夢日記] バレエ公演前

              0

                バレエか何かの舞台に出演することになっている。

                主役は大人の男女2人、準主役は若い男女2人で、わたしは準主役を演じる。

                 

                本番が数日後に迫っているが、自分の踊りをまだ覚えきっていない。群舞にいたっては、これから振り付けを習う。

                そんな状態だというのに、相手役がダブルキャストなので、わたしの踊りを相手によって変えなくてはならなくなる。

                さらに当日は、裏方として主役のサポートもしなくてはいけない・・・。

                 

                ・・・という夢を見た。「ひどい夢見ちゃったー」と、1階にいる母に報告しに行こうとする。


                [夢日記] 子育てに失敗

                0

                  わたしの子が生まれている。

                  といっても普通の赤ちゃんではなく、3〜4cmサイズの生き物という感じ。

                  (夢の中では疑問なく、赤ちゃんとして受け入れている)

                   

                  生まれたけれど世話はあまりしていなくて、きっと母が面倒を見てくれているだろうと思っている。

                  しばらくたったころ、あまりに自分で世話をしていなかったので、これではいけないと思って子どものところへ行く。

                  しかし子どもはすでに干からびていた。


                  [夢日記] 不誠実な面接官

                  0

                    とある会社を訪問している。30人くらいのデスクが並んでいるオフィス。
                    仕事を請け負うために、面接を受けている。担当者は男性。形式張った面接ではなく、相手は自分の席にいて、私はその近くに立っていて世間話混じりに話をしている。

                     

                    自宅でどんな仕事机を使っているかと聞かれる。おそらくこれは、在宅ワーカーであるわたしが仕事にどれだけ真剣に取り組んでいるのかを間接的に知ろうとしているのだろうと推測。一般企業で使用されるようなスペックの高い机を使っていることをアピールする。そのほかにもいくつか話をして、感触は悪くない。そのうちに面接官の男性部下たちが社外から戻ってきたので、その人たちとも良い雰囲気で話をする。

                     

                    ふと気付くと、面接官が自席からいなくなっている。まだ面接は終わっていないし、結果も聞いていないのに。

                    慌てて探し、オフィスを出てすぐの店で買い物をしているところを発見。声を掛けて話をするが、先ほどと違い、早く話を終わらたいような雰囲気。
                    そして目を離した一瞬のすきに、面接官は消えてしまった。帰ってしまったらしい。
                    どうやら不合格だったらしいと悟る。ひどい扱いだが、去る者を追ってもしかたがないと思い、あきらめる。


                    [よく見る夢] スイミングレッスン

                    0

                      スポーツジムみたいなところで、スイミングのレッスンに参加する夢をときどき見る。

                      自ら進んで参加しており、気持ちよく快調に泳ぐ。

                      続きを読む >>

                      | 1/5PAGES | >>