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[夢日記] みんなと仕事

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    取引先の人から電話を受ける。詳細は、会って直接聞くことになった。
    待ち合わせ場所は世田谷区の駅の改札前を指定されたが、駅名が聞き取れない。洗足かな?と思う。
    ちょうどその駅付近にいたので、改札前に行ってみると、その人がいた。
    電話を切ってその人のもとへ行き、待ち合わせをどうするかという話を続ける。(もう会ってるわけだけど、そこは夢だから)
    待ち合わせ時間を午前中にするか午後一番にするかで悩むが、13:30にしてもらう。
    その人とはそこで別れる。

    直後に同年代の女性たち10人くらいと会う。
    わたしの友人たちという設定になっているが、女子力高そうな人たち。
    一緒にワンボックスタクシーに乗り込み、「待ち合わせ時間を13:30にしてしまったが、午前中のほうがよかったか、今なら変更できる」と、なぜか彼女たちにたずねる。
    多数決をとってみると圧倒的に13:30のほうが多かった。わたしは朝が慌しくなるのがいやで13:30にしたのだが、みんなも同じ感覚なんだと、意外に思う。

    駅ビル内のイタリアンみたいなところで、彼女たちと食事をしてる。
    わたしが1人では処理できない大規模な案件を受注したことになっており、彼女たちが参加してくれるという。
    ただし、この案件は作業中に小さな判断に迷うことが多いはずで、普通の案件より少し時間がかかりそう。
    そこで、何かオンラインの情報共有サービスを利用して、そういう判断を助ける情報をメンバーに随時伝えられるようにしようと考える。
    食事会の端の席にハーフ知識人が座っている。その人に向かって、情報共有の計画を話している。

    みんな帰って、わたしだけ席に残っている。
    お腹いっぱいだけれど、おいしいので必死に食べきろうとしているが、そんな姿を店員に変に思われないか心配もしている。
    あと少しで完食というところで、料理が山積みされていた一番下から、パエリアか何かの巨大な容器が出てきた。
    メインとして注文したのに、存在に気付かなかったので、みんなは食べずに帰ってしまったのだ。
    持ち帰っていいか聞いたら店員はOKするだろうか、聞くの面倒だしNOと言われたら困るから、ここで食べてしまおうか、食べきれるかな、と迷う。

    いつの間にか店員たちが犯罪捜査員だったことになっている。
    サスペンスドラマのセリフのような会話を交わしている。
    その中の一人がトリックに気付く。わたしと一緒に食事をしていた女性の1人と料理人がグルだった。
    料理人が料理に鍵を仕込み、女性が食事をするふりをして鍵を口の中に入れて持ち去ったのだ。

    洗足はほんとは目黒区らしい。・・・というほど世田谷には縁がなく、そこに集まる女子力高い人たちなんて、会ったら気後れしてしまう。

    同年代の女性たちを組織して大きな仕事をさばくなんてことも恐れ多い。人間同士だから、実際には情報共有だけでは解決できない細かい問題がいろいろと発生するのだろう。わたしは大体そういうところでつまづく・・・なんてことを目覚めた直後に寝床で考えた。

     

    ちなみに現実では小さな仕事を1本抱えていて、明朝が納期。まだ終わってなくて、焦ってはいないけれど、気になってる状態。


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      • 2017.12.03 Sunday
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      • 09:05
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