calendar

S M T W T F S
     12
3456789
10111213141516
17181920212223
24252627282930
31      
<< December 2017 >>

categories

latest entries

archives

links

ads

[夢日記] 年上夫

0

    わたしは20歳くらいの大学生という設定。
    その大学では生徒全員が一室に集まって共同生活をしている。

    夫も同じ大学の学生だが、かなり年上(40歳くらい)。現実の夫とはまったく似たところのない人。
    なぜこの人と結婚しているのだろう?現実の夫の元に戻りたい、と我に返る。
    ただこの年上夫に憎しみがあるわけではないので、強硬な手段はとらずに、何らかの機会を早めに見つけて別れようと思う。

    そんなとき、私の勉学態度に問題があるということで、教授が話をしにきた。

    そこで夫がわたしに代わって話してくれて、うまく教授を納得させてくれた。

    教授と夫は年が近いので、同等に話ができたらしい。ありがたいと思う。

    しかし別れようという気持ちは変わらない。

    場面が変わり、車で住宅街を走っている。実家近くの坂道みたいな風景。
    わたしと夫の他に誰か親しい人が同乗している。
    猫か何かを住人たちが見物している場所に着いて、みんなで車を降りた。しばらく一緒に見物する。

    いつの間にか別の住宅街を歩いている。今度は現在の家の近所の風景。
    大通りから住宅街の中まで、数百メートル級の行列ができている。
    並んでいるのは若い世代の主婦が多いので、おそらく自分には関係のないものだろうと思うが、いったい何なのだろうと好奇心をそそられる。

    仕事の納品は無事に完了。

    そのせいか、悪夢ではなかった。


    [-] スポンサーサイト

    0
      • 2017.12.03 Sunday
      • -
      • 09:17
      • -
      • -
      • by スポンサードリンク